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2013/02/13(Wed)

ゲーム会社の動向について

日本のゲーム会社が、今後どうしていくのか?
を知りたかったので、従業員数を調べてみました。

人数増やさないと、大きなゲームはあまり作れないと思います。
でも、案外増やしていない所が多いようです。

*この記事に関しては、今後も更新していくつもりです。


株式会社レベルファイブ
従業員数 2011年6月現在、260名
       2013年2月13日現在(管理人調べ)、280名

株式会社フロム・ソフトウェア
従業員数 2008年4月現在、205名
       2012年4月現在、218名


株式会社サイバーコネクトツー
従業員数 2011年12月現在、171名
       2013年2月現在、177名
       2013年3月現在、179名

株式会社プラチナゲームズ
従業員数:2009年10月現在、109名
       2013年4月現在、153名
(男性:124名、女性29名)

株式会社トライエース
従業員数 2011年4月1日現在、130名(内女性32名)

株式会社モノリスソフト
発行株式総数 2400株
株主 任天堂(株) 2320株
   杉浦 博英 30株
   高橋 哲哉 30株
   本根 康之 20株

従業員数 2012年3月末現在、92名
       2013年3月末現在、108名

株式会社インティ・クリエイツ
従業員数 2013年2月13日現在(管理人調べ)85名
(男性:69 女性:16)

メディア・ビジョン株式会社
従業員数 2012年1月現在、80名
       2013年2月現在、80名


株式会社ガンバリオン
従業員数 2012年4月現在、74名
       2013年4月現在、72名

株式会社グッド・フィール
従業員数 2012年10月1日現在、72名

株式会社シンソフィア
従業員数 2012年12月3日現在、74名
       2013年4月30日現在、71名

株式会社アルファ・システム
従業員数 2010年11月現在、58名
       2012年10月現在、60名
       2013年3月現在、 60名

株式会社タムソフト
従業員数 2013年2月13日現在(管理人調べ)44名

株式会社アルファドリーム
従業員数 2011年1月1日現在、38名

株式会社グレッゾ
従業員数 2009年3月31日現在、37名

株式会社トライクレッシェンド
従業員数 2008年1月現在、47名
       2012年8月現在、27名
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  • 餅は餅屋

    一番上の会社は個人的にあまり信用してません。
    あの国民的アニメを駄作にしたからです。
    ゲームの会社は基本、ゲームに力を入れて欲しいです。

    信頼を得るには3年かかり崩すのは数分とかからない!
    戒めですね。

  • Re: 餅は餅屋

    > 一番上の会社は個人的にあまり信用してません。
    > あの国民的アニメを駄作にしたからです。
    > ゲームの会社は基本、ゲームに力を入れて欲しいです。

    あの某ロボットアニメですね。
    確かに、評判が悪いですからねー(^^;

    私は、あのシリーズのことは、いまいち
    知らないのですが、ちょっとだけ見た感じでは、
    今までのものよりも、子供っぽいなあと感じました。

    でもそれは、新しい層を今の小さな子供をターゲットに
    しているからだと思ったので、それもアリかなと思いました。

    だから、その層に向けて、ゲームをヒットさせている
    レベルファイブに協力してもらったのだろうと。

    でも、それも上手くいかなかったようなので、
    批判されても仕方ないですかね。あのシリーズは、
    長い歴史があるから、ファンも多いだろうし、
    無理に子供向けにしなくても良かったんじゃないかなーと
    今は思います。

    でも、レベルファイブに全ての責任を押し付けるのは、
    どうかなと思います。あくまで、関わっただけなので、
    どのようにするかの判断は、あくまで、サンライズや
    監督にあったはずなので、これで良いと判断したはずです。

    アニメの脚本は、監督の手によって、簡単に変更される
    ことも少なくないという話を聞いたことがあるので、
    それほどの影響力はないと思います。アニメにおいて、
    脚本家よりも監督の方が圧倒的に有名なのは、それが
    理由でしょう。つまり、監督が誰かによって、名作に
    なるか否かが決まるといっても過言ではないと思います。

    まあ、今回は、協力を仰いだ訳ですから、
    できるだけ聞き入れるようにしていた可能性
    もありますが…。

    というか、今回成功しなかったのは、
    個人的には意外でした。

    今まで、レベルファイブが作ったゲームは、
    ほぼヒットしているので。イナズマイレブン、
    レイトン教授、ダンボール戦機とか。

    ダンボール戦機は、3DSで新作が出ることが
    決まったそうなので、さらに人気が出る可能性が
    あるんですよね。…これで、本当に人気が
    爆発したら、某アニメでは、手を抜いたのか!
    と言われちゃいますね(笑)

    あと、妖怪ウォッチというメディアミックス作品を
    発売するそうです。これも見た感じヒットしそうなんですよね。


    うーん。確かに、白雪姉妹さんが仰るとおり、
    ゲームだけ作って、アニメはどこかに作ってもらう
    のが、良いのかも知れませんね。

    アニメにはアニメの良さがあって、ゲームにも
    ゲームの良さがある。

    レベルファイブがやったのは、ゲームのアニメ化であり、
    アニメのゲーム化ではない。

    ゲーム世界を理解しやすくするために、親しみやすくするために
    アニメもやる訳で。アニメは、その世界を自分で冒険してみたい
    人のために、ゲームを作る訳で。理由が違うんですよね。

    だから、ヒットさせる方程式みたいなものも違うのかもしれません。
    今回の事件は、なんとなーく、某大手ゲーム会社の行動を彷彿と
    させますね(笑)

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