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    大人が泣けるアニメです。むしろ、子供以上に泣いてしまうかもしれません。 監督は、魔女の宅急便の助監督だった人。私が見た感想は、こちらです。

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2008/02/29(Fri)

激闘!カスタムロボの体験版をプレイしました

先日、みんなのニンテンドーチャンネルで配信されていた
体験版が面白かったので、紹介することにしました。

激闘!カスタムロボ
発売日:2006年10月19日
希望小売価格:4,800円
ジャンル:アクションRPG

備考;Wi-Fi対応、DS振動カートリッジ対応
ボイスチャット対応、ワイヤレス通信対応
ダウンロード対応(ゲームシェアリング機能)

*配信期間は「不明~2月26日」でした。
*今回の体験版ではアドベンチャーモードがありませんでした。

このシリーズを、私は初めてやりましたが…
まさか、こんなに面白いとは思っていませんでした!

「操作」や「装備品」、「ルール」も
非常に分かり易いので、かなりオススメできますね♪ (^_^)v
(これならWIFI対戦も盛り上がることでしょう)

(私がやった限りでは)3Dのグラフィックは、よく動いてました。
一見すると「対戦アクション」?なので、難しそうに見えますけど…

通常はクォータービュー(斜め上方から見下ろすタイプ)画面なのですが、
ゼルダの伝説で使われたような視点「相手に注目するタイプ」
に切り替えることもできます。これが結構便利なんですよ。

「クォータービュー」だと相手との間合いを把握しにくいのですが
ゼルダ方式の視点だと自分のロボを中心に置きながら
(自動的に)相手のいる方向に向いてくれるので、操作し易かったですね。

 カスタマイズについて

カスタムロボを構成しているパーツは5つです。

「ロボ(機体)」「ガン」「ボム」
「ポッド」「レッグ(足)」

・体験版で私が気付いたこと。
ロボ(機体)によって、近接攻撃や移動速度が違う。
ガンには「近距離」「中距離」「遠距離」などがある。
数回のプレイで、自分に合ったパーツを導き出しました↓

ロボ「ビット」、ガン「ショックガン」
ボム「ボルカニックボム」ポッド「シーカーポッドG」
レッグ「ブースターレッグ」です。

ビットは足が速く、近接攻撃が回転ジャンプなので
それで接近してショットガンで撃つというのをやりました。
*我ながら単純だな…(笑)

対人戦は(私が下手なので)
動きを読まれてしまいそうですが…( ̄▽ ̄;)

CP戦だけでも十分楽しめると思います。
カスタマイズという機能の他にも、多くのステージや
(それらを戦況で上手く扱う)自分の技術とかも関係してきますから。

ちなみに、ジャンルが「アクションRPG」だとは思いませんでした。
「RPGの要素」が(少しでも)あるのか…(^^;

<余談>

何となくですが、ネットで体験版が配信されている
セガの「電脳戦機バーチャロン」と対戦時の感覚
が似ている気がしました…。↓
ttp://ages.sega.jp/vol31/
ttp://sega.jp/pc/von/

<緊急予告>

ttp://www.nintendo.co.jp/ds/ds_station/index.html
DSダウンロードサービスにて、新たなソフトが配信されます。
「DS美文字トレーニング お手軽版」
「NINJA GAIDEN Dragon Sword 体験版」
「超劇場版ケロロ軍曹3 天空大冒険であります! 体験版」

これらの配信が開始されたら、早速やってみるであります(笑)
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2008/03/05(Wed)

数陣タイセンの体験版をプレイしました

今日も、みんなのニンテンドーチャンネルで配信されていた
体験版をやってみました。面白かったのでレビューします

『 数陣タイセン 』
発売日:2007年6月7日
希望小売価格:3,800円
ジャンル: 対局型パズルゲーム
備考;Wi-Fi対応、ワイヤレス通信対応
ダウンロード対応 (ゲームシェアリング機能)

*プレイ時間は40分ぐらい。対戦に掛かった時間は5分程度。
*体験版の配布期間は 「不明~3月4日」 でした。

最初は地味だと思ったけれど、これが結構ハマるのである。
新規タイトルにしては、完成度が非常に高いと感じました。
特にパズル系では凄いのではないでしょうか・・・?

ルールは分かりやすく、かつ 「奥深い」 感じ。
初心者でも楽しめる仕様になっていると思います。

『 手札には種類があって、虹札は皆が使えますが
色札は自分専用のモノがあります。そのため、ある程度
邪魔をされずに組めるので、楽しいです。 』

(上手く連鎖できた時の) 盛り上げた方も上手いですね~
BGMも味があり、世界観は 「風水」 がテーマになっているようです。
ということで、オリジナル性は高いと思います。

あと、2~4人まで同時に遊べるのも良いですね。
しかも、お値段が安いです!!3800円とは。

でも、雰囲気から考えてパズル好きに一番オススメしたい。
1度チェックして欲しいですね、私は苦手だったりするのですが・・・。(^^;

なぜ、こんなに良く出来ているのかと思ったら。
開発は、あの 「ミッチェル」*1 がやっているんですね♪

*1 瞬感パズループや直感ヒトフデなどのパズルゲームを送り出してきたゲーム会社。

インタビュー記事もあったので、興味が沸いた方はご覧下さい。

ニンテンドーオンラインマガジン「N.O.M」6月号 

私は、そこまでパズルゲームをやらない方なので。
ルールの説明とかやりませんが、気付いた事を書きますね。

吉方位」 や 「地形のギミック」 、 「アイテム」 などで
常に戦況は変化するので楽しいです。

上画面では 「アイテムの説明」 や 「(現在の)自分と相手の得点」 、
何ターン目(何巡目)か、勝敗を決める 「目標得点」 。
「時間制限」 などが表示されるようになっています。

他には 「効果エフェクト」 も上画面で主に描かれますね。
要するに、下画面では 「対戦」 または 「操作」 のみに集中できる訳です。

今作はタッチペンのみの操作になっているようです。
とても合っているので、全く問題はなく、やり易いのですが・・・。
人によっては、ボタンでやりたい方がいるかも知れませんから・・・う~ん。

< 総評 >

個別に 「得点を稼いで競うタイプ」 のゲームです。
最初は自分の事だけを考えても良いが
途中から相手の置き方を考える必要があります。

パズルは紹介ムービーを見ているだけでは
眠くなると思うので、ぜひやって見てください!!

欠点があるとすれば、敵は 「名前だけの存在」
なのが、ちょっと寂しいなぁ~。(^_^;)
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2008/03/15(Sat)

新しい言葉を知る楽しさがここにある。 「ことばのパズル もじぴったんWii」

昨日は、WEBで公開されている「もじぴったん」の体験版が
思った以上に面白かったので、夢中になってました。o(^▽^)o

ことばのパズル もじぴったんWii
発売日 : 2008年3月25日
価格 : Wiiウェア版発売記念
特別価格1000Wiiポイント (=1000円分)
ジャンル : 知的好奇心くすぐり系パズルゲーム
プレイ人数 : 1人~2人
備考;1人用200ステージ、対戦用50ステージ、Wi-Fi対戦あり
13万語以上を収録、Wiiリモコン(縦持ち・横持ちの両対応)

*プレイ時間は1時間半ぐらい。

WEBにある 「もじぴったん」 の体験版は、こちらです。
下にある注意書きには 「ウェブ用にアレンジしたスペシャル版
なので、操作や画面などは製品版と異なる部分があります」 と書かれてます。

ちなみに、私がやったのは 「音ありバージョン」 ですので
それを理解した上でここからの文章を見て下さいね。

最初の印象では、「デザイン」から簡単そうで
そこまで夢中になれないのではないかと思ってました。
でも、それは間違いであったと遊んでみて分かりました!!

(序盤は)適当に「文字を置いていく」だけでも
何かしらの言葉になるので、とても簡単なのです。

その上、音楽(BGM)がとても良いので ヽ( ´∀`)ノ
遊んでいると徐々に「ハイテンション」になります♪

だからこそ、パズルが苦手な人でも(ある程度)
楽しめる内容になっていると思いますね! (o^-')b

でも、途中から「ステージ」や「制限時間・お題」
など、問題の難易度(レベル)が増していきます。

それとより高い「ハイスコア」を狙っていくには
言葉の連鎖を上手く起こさないといけないので、
初心者から上級者まで幅広く楽しめると思います!! (≧▽≦)b

他にも「見た事も聞いた事もない」ような言葉が
沢山いっぱい出てくるので、ある種の勉強にもなるかも?(笑)

(私の推測では)これは難易度を落とすという
ゲームシステム上の役割も持っている気がしますね…。

さすがはナムコです!全体的に見ても
「かなり考えられて作られている」ようですな。

実際にやってみないと分からない、
見た目では判断できないゲームという点では
まるで同じナムコの「塊魂」のようです。

とはいえ、まだ私はやったことがないのですが…(;´ω`)
(聞いた話によると)意外と「しっかりしたゲーム性」
+「クオリティの高い音楽」という点が同じなので、
たぶんそうじゃないかなと思います。

でも、「塊魂」と違って
こちらはDS・Wiiに合っている感じがします。

なぜなら、(あちらと違って)
3Dでなく、見た目は関係なさそうだからです。

なんだか操作も合っている気がするので、
Wii版も期待できそうですね!(^_^)/

<総評>
久々にナムコの実力を見た気がする…。
やっぱり、あの会社は凄いですよ!!

「独自のキャラクター」や「音楽(BGM)」などの
センスは、どこよりも優れているのではないかと思うぐらいです。

ゲーム開発においても、すごく「能力が高い」
ことは、昔から言われていましたもんね。
でも、ニン○ンドウハードではワザと手を抜くと(笑)

まぁ、他とは違う事をやりたいだけなのかも知れません。
そのチャレンジ精神だけは、これからも忘れないで欲しいですね。

…よし、上手くまとめた。(爆)
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2008/03/22(Sat)

DSで、忍者になりきってみませんか…?

(個人的に)前から気になっていたタイトルなのですが、
先日やってみましたら、面白かったのでレビューします!!

NINJA GAIDEN Dragon Sword
発売日:2008年3月20日
希望小売価格:5,040円(税込)
ジャンル: タッチペンアクションアドベンチャー
(縦持ちスタイル、本格タッチペンアクション)
プレイ人数:1人
備考;Wi-Fi対応 (全世界ランキング?)

*体験版の配布期間 「3月12日~3月25日」
*プレイ時間は1時間半ぐらい。

まず、グラフィックの美しさに驚きました…Σ(゚ロ゚;ちょっ
私が知っている限りでは、DSでは「最上級」だと思います。
その上、(攻撃の時に)ボイスも出るのです!

BGMは「和風テイスト」なのですが、
かなり燃える感じなので、ますます盛り上がる!! (≧▽≦)

<今作の操作方法>

「縦持ちスタイルのタッチアクション」という、
今まで見られなかったようなタイプのゲームです。

ちょっと「不思議な感覚」なのですが
私は、とても新鮮で面白いと思いました。

まるで、メトハンのように直感的でありながら
無理な操作ではないので、長時間のプレイもOK♪

とはいえ、タッチペン操作が好きでない方には
合わないかも知れません。思いっきりそうなので(^^;

横画面では「マップ」や「カルマ(ハイスコア)」、
「戦闘などの解説」などが表示されます。
残念ながら、会話シーン(イベント)は見れませんでした…

ガードは、どのボタンを使っても良いです。
私はRボタンを使って、遊んでいました。

ちなみに「オプション」で、利き手に合わせて
操作の変更が出来るので、とても便利ですね。

まあ、画面が「ひっくり返る」だけですけども(爆
それでも左利きの人には、親切な機能ではないでしょうか。

<気になる点>

ただ情報によれば、ボリュームは少ないようですが…。
ストーリーを一周するのに7~9時間だそうです。
まぁ、上手く辿りつければ…の話しですが(汗)

今回のは体験版ですけど、やたら敵が強くなるのです( ̄▽ ̄;)
おかげで、(私は)最後のボスまで行けませんでした…

つまり、このゲームは「ランキング」や「ハイスコア」
を出すのが、好きな方にはオススメでしょうね!

『段々と敵が強くなって、攻撃力や思考力がパワーアップ』
『少しずつ体力を削られ、負けたら終わり…』こんな感じですね。

遊んだ感覚としては、昔のゲーム(ファミコンやスーファミとか)に似ていますね。
なんとなく、「シューテイングゲームをやり込んでいる」みたいでした。(o^-')b

私のハイスコアも載せておきます。「超忍への道」20794
ちなみに凡字は一切使っておりませんよ~ヽ(´ー`)ノ
…というか、存在を忘れていただけなんですけどね(汗)

そのぐらい熱中してしまうのです…!!
ほんとに面白いので、「凡字」を使わずにアクションだけで
やろうという変なこだわりまで生まれてしまう始末です(笑)

体験版がここまで面白くて、結構のやり込めてしまうと…
下手すると、これで「満足してしまう人」が出るのではないかと
こっちが心配になっちゃいますね(^^;

<他の人の評価は?>

それでは、皆様から頂いたご意見を紹介致しましょう♪

「NINJA GAIDEN Dragon Sword」
の体験版をプレイして、どうでしたか?

とても面白かった(一票)
・難しくて死にまくりましたけどね(笑)

まあまあ面白かった

なんだか普通だった

自分には合わなかった

まだやっていない(三票)
・DS持ってないですが、結構おもしろそうですねw

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おお!思ったよりも投票が集まって嬉しいな♪(ってそこじゃない
私と同じようにとても面白いと思ってくれた方がいますね!
…たぶん、少し前に記事を書いたあの人でしょう。コメントありがとうです(*^▽^*)

難易度の高さは、ある意味で「今作のボリューム」
になっている感じがするので、とても重要なポイントでしょうね。
とはいえ、適当にタッチペンを振り回していても勝っちゃう時もありますけどね(笑)
要は「上手く使いこなす楽しさ」なのです!! (^_^)/

え~と…、「まだやっていない」方も3人ほどいらっしゃるようですね。
DSを持っていなかったら、元もこうもないですが(爆)
とりあえず、1度やってみることをオススメしますよ♪

(体験版の割に)結構な間は遊べるので
「他にやるゲームがない時」とかやって欲しいですね~
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2008/11/25(Tue)

チョこっと楽しいよ♪「チョコボと魔法の絵本」

非常に丁寧な作りなのだが、
ミニゲームは結構シビアだ。
逆に言えば、かなりやり込める。

ただし、十字キーには対応しておらず、
基本的にタッチペンを使って操作する。

私もよく遊んだボンバーマンランドとは違って、
ストーリーの途中にミニゲームがある感じです。

ポップアップデュエルについて
後日、また書きたいと思います。

公式サイトはこちらからどうぞ♪
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2009/01/04(Sun)

迷い込んでいく楽しさ。「世界樹の迷宮」

ずっと積んでいたんですが、遊んでみました。
なかなか面白かったので、紹介しますね♪ (^_^)/

<序盤の印象>

まず、ギルド名を決まるのに悩み、やっと遊べる!と思っていたら…。
仲間の名前も決めないといけなくて、ちょっとめんどくさかったですね。(^^;

あと、システム回りは慣れるまで、少し不便に感じるかも知れません。
別に悪いのではなく、「今風ではない」という意味で、戸惑うということです。

<探索の面白さ>

戦闘は、かなりシビアであり、次の階に行くたびに、すぐやられてしまうような感じだが。

だからこそ、「味わえる緊張感」とちょっとづつ進める「ダンジョン探索」
の面白さが上手く引き出されているような気がする。

・自分の足で歩いて帰るのが基本。
近くに敵がいることも表示で分かるので、ドキドキです。

<地図作成の快適さ>

このゲームにおいて地図作成は、とても重要であり
「最大の醍醐味」と言っても過言ではないでしょう。

常に下画面で編集できる状態にあるので、街の中、戦闘中、ダンジョン探索中でも、
いつでも好きな時に書けるようになってます。

これが予想以上に良くて、面白いです。例えば、十字キーで移動しながら、
右手で線を書くといった感じです。

マス目をなぞるだけでいいし、間違って線を引いてしまう事も、ほとんどなくて、非常に快適♪
しかも、メモアイコンで文字も残せます。

1、手書きでなく、キーボードで入力します。
2、クリックすると表示されるので、とても見やすいです。
3、その場に行くと書いた文字が表示されます。

<地味ながらも奥深いシステム>

過度な演出はなく、必要最低限しかないのだが。
ゲームシステムと音楽がとても優秀であるために、かなりやり込めそうです。(o^-')b

ストーリーとキャラクターに彩られたRPGとは違い、ちょっと地味な感じもしますが…。
不思議のダンジョンにハマった人なら、気に入って頂けると思います。

あと、探索中は自分の置かれている状況を、「絵ではなく文章」で表現したりします。

<こだわりを感じるテキスト>

ダンジョンRPG検定

さすがに「ゲーム内の文章」を書き写すのは、マズいようなので、その代わりということで
参考になりそうなサイトを見つけておきました。

休んでいきますか?
YES NO

選択肢がある場合なら、何度も表示されるが、
このような場合は一度きりなので注意が必要。

毎回、何かあるたびに、このような選択をするので、
本当に自分が未開のダンジョンを、探検しているかのような気分になっちゃいます♪(^_^)/

まるで小説を読む進め、やり込んでいく感じなので、
毎日、読書をしているような方にも、ぜひ、手に取ってプレイして貰いたいですね。

<総評>

見た目に騙されてはいけない。
懐かしい昔ながらのゲームである。

人によっては好みが分かれるかもしれないが、「3DダンジョンRPG」という
ジャンルを代表するような出来映えには、なっています。

公式ホームページはこちら
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