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    アイデアは、いろいろと思いついていますが、なかなか行動に移せないでいます。忙しいわけではありません。単にやる気が足らないだけです。なので、今、やる気を出す方法が考え中です。←

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    大人が泣けるアニメです。むしろ、子供以上に泣いてしまうかもしれません。 監督は、魔女の宅急便の助監督だった人。私が見た感想は、こちらです。

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2013/10/17(Thu)

映画ドラえもんは、話が面白いと思う。

次回の映画ドラえもんは、「のび太の大魔境」に決まったようです!!
いやー、大魔境ですか。そう来ましたか。


私は、子供の時に、ほぼ毎年、見に行っていたので、
とても感慨深いものがあります。

というか、ドラえもんの映画は、近年の新しい声優さんに
なる前の作品なら、見たことのないものはなかったりしますww

つまり、25作品を見ているわけですね(笑)

さすがに、多すぎるので、内容は、あまり覚えていないのですが(爆)
でも、初期の作品は、とても思い出深い上に、面白かったと思います。

人気もあるので、リメイクするのでしょうね。
リメイクしている作品は、全て、初期の作品ですし。

でも、タイミング的には、大魔境はまずいかなーと思いますね。
絵的に、去年の「のび太の奇跡の島」とダブるので、
いまいち、パッとしないと言いますか…。

でも、面白さは保障できますね。今回のリメイクがどうなるかは、
ちょっと分かりませんが。


個人的に、リメイクして欲しい作品を言いますと。
…考えてみたのですが、結論を言うと、全部して欲しいです(あ

映画ドラえもんは、本当に面白いですよ。
話が面白いんですよね。引き込まれるというか。

子供向けのはずなんですが、グロイ描写もないのに、
たまに、怖い感じがするんですよね。
絵的には、全然怖くないのに…。

なんというか、不思議なんですよね。
なんというか、変というか、何かがおかしい怖さという感じですね。

あれが、ドラえもんの凄いところではないでしょうか。
怖いものを怖いように描くことは、簡単に思いつくのですが、
話で、怖さを描くのは、結構難しいと思います。

なんというか、本当に良くないものをチラッと見せられた
ような感じですね。子供としては。


今思えば、作画としては、あまり良くはありませんが、
毎年、映画を作っていたこと自体が凄いことだと思います。
作るだけなら、出来るかもしれないけれど。毎回、面白かったので、
本当に楽しませてもらいました。

ただ、子供向けというイメージが強いので、
ほとんどの人は、大人になって、見ることはないと思います。

大人だけでは見ることは、ないですけど、子供が生まれれば、
一緒に見るでしょうね。良い思い出があるので。

映画ドラえもんは、子供向けと言われれば、そうなんだと思います。
大人が楽しむ要素はなく、どちらかというと、子供心をくすぐるような、
遊び心あふれる雰囲気だったと思います。

だから、見る場合は、童心に返る必要がありますね。
私のように、昔見た人は、その当時の気持ちも一緒に
思い出すので、楽しみやすいわけです。

でも、普通、子供の遊び道具を渡されて、
楽しんでね、と言われても難しいと思うので、
やはり、子供向けを大人になっても楽しむには、
そういう経験をしていないと駄目ではないかなと
思いますね。

ということで、子供時代の経験は、
後々、役に立つということなんでしょうね。
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2015/10/26(Mon)

世界での自動車の売り上げについて

販売実績(国別)マークラインズ 自動車産業ポータル

こちらのサイトで、どの国でどういう車が売れているかを調べることが出来ます。

ここの情報によると、インドネシアとタイでは、新車の9割?8割ぐらいが日本車
だったりするそうです。これじゃあ、日本と状況が変わらないですね。(笑)

東南アジアは、日本の影響力が結構ある地域みたいですね。
そう、私が知りたかったのは、そういうことなんですよ。

調べてみると、日本車の影響力が大きいのは、南アジアまでかなーという感じです。
西アジアやアフリカの情報が少ないので、その辺りは、よく分からないですが。

南米は、世界の自動車メーカーが入り乱れている市場であることが分かります。
でも、アメリカやメキシコなど、北米では、ヨーロッパの車をほとんど見かけなく
なるのが、面白いですね。

それが何故なのか、気になるんですけど、分からないですねー。
もしかすると、アメリカのヨーロッパに対する気持ちを反映しているのかも
しれませんねw まあ、それは冗談ですが、ビジネス的に何かあったのでしょう。

そういえば、インドも変わっているんですよね。
何故か、スズキがダントツでトップ!どこかの情報では、スズキの車が一番
売れている所がインドになったとか。だから、インドの子会社に本社が養って貰っている
状況っぽいですねw まあ、インドは人口が世界第2位で、12億人ぐらいいますから、
あそこで売れればそうなるでしょうね。

あと、欧米勢の自動車だけがないんですよね。これは、何故なのか?気になりますね。

それはそれとして、マヒンドラ&マヒンドラという名前が妙にツボにハマって
しまった私がここにいます(笑) これはインパクトのある名前ですよね。
とても覚えやすくて良いです。

しかし、調べてみて分ったことが、意外と新興勢力の自動車メーカーが
少ないなということです。世界各地で、自動車メーカーが誕生しているのかと
思っていましたが、まだまだのようです。

そういえば、日本で人気の自動車メーカーである、BMWやメルセデス・ベンツは、
世界的には、ヨーロッパぐらいでしか、人気がなさそうなことでした。意外でした。
これは、ドイツ車の評判が高くなったことで、売れたということかな?

・・・だとしたら、あの一件で、状況が変わりそうかもと思いましたが、
他の自動車メーカーを知らないので、状況は変わらないかもしれません。
評判が良いから買うのであって、評判が悪くなれば、他を買う。日本の場合では、
日本車でしょう。

さて、こんな感じですね。世界での自動車の売れ行きも違っていて、面白かったですね。
それが何故なのかを考えたり、調べたりするのも面白いですね。
そして、これからどうなっていくのかを考えるのも面白いです。
最近は、こんな感じなことを他の分野でもやっています。
今後は、それも書いていきたいと思います。
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